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放課後等デイサービスに明聖塾のメソッドを加えてみませんか。

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〒792-0888 愛媛県新居浜市田の上1丁目15−43

指導内容program

明聖塾の特徴


脳科学と予防医学に裏付けされた
体験学習イメージ「明聖塾」の指導の特徴
(小中学生対象)


明聖の
ブレインビルダーメソッド


弊社は大人のためのコミュニティサロン「五感ジム」をFC展開しています。五感ジムとは、「ブレインビルダーメソッド」を利用した、
大人のための教室です。



集中して、ある種の音声を聴くことだけで、
脳の汎化作用(様々な別の機能が強化されること)が
促進されることが、医学的にも実証されています。




これを適用し最大の結果を出せるのが、
明聖の「ブレインビルダーメソッド」です。


「ブレインビルダーメソッド」は、
色々なツールの組み合わせでできています。
このメソッドを、幼児・小学生、中学生に適用したのが、
今回紹介する「明聖塾」です。





@聴くサプリ、聴く治療器  太古の記憶Ver.3.0.

川のせせらぎ画像


  テラヘルツ
 ‐健康有効波入り特殊CD-







実は、人間の体は発光体です。
赤ちゃんを見ると気持ち良くなりますね。赤ちゃんから発している電磁波の波長が、こちらを気持ち良くさせています。


昔から、どこか体が痛かったり悪かったりすると、手かざしと呼ばれている手を患部に当てる行為をします。誰がやっても手のひらから温かい熱を感じます。昔は赤外線と呼んでいました。


テラヘルツはNASAが最初に発見しました。

過酷な条件下の宇宙船内で、人が生存するために必要な要素を調べたのです。

その後、日本も含めてこのエネルギーの正体を研究してきました。それがテラヘルツと呼ばれる電磁波です。




テラヘルツの周波数帯









現在は体に良い(元々人体が持っている)テラヘルツの周波数帯域が特定されました。

テラヘルツとは周波数の単位の呼び名ですが、1THzは1秒間に1兆回振動することを意味します。その中で健康に良い周波数であると発見されました。
テラヘルツ波は遠赤外線より深く人体に入り込む

外部から体に良い有効波を入れると、元々体にあった周波数ですので、共鳴共振を起こし、変調した周波数を正常にします。

「人間は血管と共に老化すると昔からいわれています」

しかし、この有効波を受けていると、血管や赤血球が柔らかくなって変性能力が上がり、若さを取り戻すことになります。



弊社が開発した「太古の記憶Ver.3.0.」のCDには、テラヘルツの有効波以外に、重低音を含む周波数帯域のうち、脳を正常にする周波数を何種類か入れています。

低い周波数帯にある有効波と非常に高い周波数帯のテラヘルツ健康有効波が両方入った、日本で最高の商品だと自負しているCDです。

当塾では、このCDを使っています。そして1人の例外もなく、喜ばれていることがあります。それは「集中力の維持」です。




当塾では、テラヘルツ 健康有効波入り特殊CD
「太古の記憶Ver.3.0.」
(下記参照)を、BGMとして
流していますので、リラックスしながら、
気持よく集中して受講できます。




人間には隠された凄い機能があります。
危機的な状況の時出るパワーです。
“火事場のバカ力”は誰でも知っている現象です。

でも、誰でも火事になればバカ力が出る訳ではありません。
いつもはOFFになっていて何かの作用でONになった時、その力が発揮されます。もし、いつでもONになる状態にできればこんな楽しいことはありませんね。


人間が本能的に維持したい能力は「パワーとバランス」です。
その人の身体機能を効果的に引き出すことができれば夢のようですね。

スポーツをやっている人なら、自分の運動能力を効果的に上げることができ、年をとった人なら、足腰の衰えからよろけたり転倒したりするのを防げます。

人間の体は波動性と化学性から成り立っています。

化学性とは、栄養を取ることによって色々な細胞や臓器、血液や骨等をつくりだす作用、波動性とは、主に電気信号を使い神経を動かす作用のことです。

人間の体は小宇宙の様なものだと思います。人間の中には微細生命体がたくさんいるそうです。細胞のミトコンドリアも独立した生命体です。

その他、○○ホルモンと呼ばれているものも独立した生命体です。断食をすると免疫機能が上がるそうですが、体が飢餓状態になると体の修復スイッチがONになり、微細ホルモンが動き出すのでしょう。

現代物理学は一言でいえば、波動です。
波動には光、電波、音波、電磁波等、波形、波長、等があり、周波数が違っています。

今回のバージョンアップ版 太古の記憶CDは、超高周波の微振動を印加することにより、従来の太古の記憶の効果・効能が数段飛躍すると同時に、身体機能も効果的に引き出すことができるようになりました。




A高速リスニングシステム


脳の情報処理スピードを上げる

人間の大脳皮質の神経細胞は、約140億個と言われていますが、そのうち実際に使用されている神経細胞は数パーセントでしかありません。
ですから、数パーセント以上の脳神経細胞を使いこなすことができれば周りの人に「頭がいい」、「頭の回転が速い」と言われる状態になるのです。

天才と称される人でも10パーセントほどしか神経細胞を使っていないと言われています。つまり、脳神経細胞を今以上使えれば「頭の回転が速い」人間になれるのです。そして、それを可能にするのが「高速音声リスニングシステム」です。

高速リスニングの効果では、「高速音声リスニングシステム」とは一体どのようなものなのでしょうか。

それを説明するには、まず私達人間の頭脳の仕組みを知る必要があります。

人間は、耳や目でとらえた情報を自然に頭の中で唱え、これによって視覚から入力された文章や聴覚でとらえた音声を言語中枢にある「ウェルニッケ中枢」で言語として理解し、大脳のネットワークを通じてその情報を記憶や知覚、認識、運動の領域に送ります。


この情報を頭の中で「唱える」行為を「追唱」と言います。情報の処理スピードは、この「追唱」の速度に比例します。つまり、「追唱」のスピードを上げれば、情報処理のスピードも上がるわけです。そこで、この「追唱」スピードを上げることで、情報処理能力の高い、いわゆる「頭の回転が速い」状態にしようというのが、「高速音声リスニングシステム」なのです。



通常の人は、普通の速さの2倍〜2.2倍ほどの音声しか聴き取ることができません。競馬の実況中継が2倍位の速さで、魚市場の競りの掛け声が2.5倍ほどだといわれています。

音声の速度が3倍、4倍にスピードアップされれば、明解な言語として理解することはできないでしょう。



しかし、何度も3倍のスピードの音声を聴いているうちに、徐々に聴き取れるようになり、明解な言語として理解できるようになります。

これは高速で音声を聴くことにより、「ウェルニッケ中枢」内の脳神経細胞が、ニューロンを伸ばしてネットワークを緊密にした結果です。これがより多くの脳を使っている状態なのです。

この状態になって始めて、脳神経細胞は数パーセントプラスアルファの働きをするようになるのです。つまり「頭の回転が速い」「頭がいい」と言われる状態になるわけです。

このように「ウェルニッケ中枢」を効果的に刺激して活性化させるには「高速音声リスニングシステム」が最適な方法といえるでしょう。


従来の「速読」等と比べると、ただ受身で音声を聴くだけで良いのですから、聴く側の苦痛もなく、積極性もいらない為に精神的ストレスを与えません。



自信が持てる

自信がないとは、どんな状態でしょうか?

脳の働きから見ると、一般的に「脳が機能停止」している状態のことをいいます。「高速音声リスニングシステム」は脳を刺激して適切に働かせるのに役立ちます。

例えば気持ちが落ち込んだとき、このシステムを使うと何、らかの理由で働くのをやめた脳が、再び刺激され働き始めます。

すると、落ち込んだ気持ちや自信をなくした原因について客観的に分析できるようになったり、過大に考えていたマイナス要素を適正に考えることができるようになります。


子供は寝食を忘れ、遊びに熱中します。それがどんなに長時間であろうと疲労したりはしません。人は、長時間働いたり、激しく動いたからといって、消耗状態や心労を感じたりはしません。しかし、脳が機能停止するような働き方をすると消耗状態を引き起こすのです。そこから疲労が始まるのです。



高速音声リスニングシステムで、適度に脳を刺激すると、過剰に働きすぎたり働かなくなったりした脳が適切に働き始めます。すると、リフレッシュしたように感じたり、物がはっきり見えるように感じたりして、心労が軽減します。脳を刺激することの重要性はお分かりいただけたと思います。




B導入時のスタッフ研修用コンテンツ 小林正観に学ぶ 


導入時のスタッフ研修
ブレインビルダー ベーシックトレーニング


導入時にスタッフの研修として、ブレインビルダー ベーシックトレーニングという研修を行います。そのツールの1つとして速聴を使いますが、そのコンテンツに小林正観氏の著書を選びました。

※明聖塾の生徒に対しては、
 子供用の伝記やおとぎ話等の良書を使用します。




スタンダードな知識

研修などで一番難しいのが「スタンダードな知識」を与えることです。

スタンダードな知識が、抽象的な知識だと、それを勝手にまげてしまいかえって混乱してしまいます。具体的過ぎてもそれを他に応用することができなくなります(これをマニュアルと言います)。

スタンダードな知識さえもてば、何かを判断することができます。私は小林正観氏の著書を通して、この2年間、300人以上の研修をしてきました。

正観氏の考え方は宗教色がなく、偏りがなく、万人に受け入れられると思っています。

また、実践性が高く、その人の価値を高めることができます。
彼の著書を高速音声リスニングすることで、容易に「スタンダードな知識」を身につけることができ、人生を楽に生きられるようになります。



メンタルブロックを壊す

人間は高等な動物です。何か失敗すると、学習して同じ失敗を繰り返さないように記憶に入れていきますが、時としてそれが足枷になります。

人が生まれてきて培ってきた考え方のクセのことを“メンタルブロック”と呼ぶのですが、それが手枷、足枷になり、いつの間にか自信がない状態になっています。

彼の著書はメンタルブロックを壊すために有効なヒントがたくさん詰まっています。





Cあなたも聖徳太子になれるかも! ミラクルブレイン


耳を制する者は脳を制し、脳を制する者は体を制す!


人間の頭とコンピューターは構造的には似ています。人間の頭もコンピューターも同時に複数のことはできません。素晴らしい人間の脳と高度なコンピューターは、1秒の何分の1の速さで1つのことをし、次の瞬間に別のことをしているため、同時に複数のことをやっているように見えるだけです。

人間は普通、困難な複数の問題が短時間の間に起こるとパニックになり何もできません。その時、問題解決の糸口を見つけ、1つ1つ問題を解決すると結果として複数の問題を解決できます。

人はそれを奇跡と呼びますが、奇跡を起こす人は、全力で五感と知識、経験を使い、問題解決の糸口から結果までを、まるで一本の糸のように紡いでいるのです。そんな脳にあなたもなりましょう。「ミラクル ブレイン」は、そんな目的の為に作られた特殊なCDです。




聞くから聴くへ

人は、大事な人に何か分かって欲しいことを伝える時、遠まわしに言ったり、かまをかけたり、小声で言ったりして、相手の反応を確かめようとします。

これは、親子・夫婦・恋人・友人関係も同じです。声をかける時、微妙にイントネーションを変えたり、大事な部分は小声で言ったりします。 この小さなサインを確実にキャッチできれば何も問題ないのですが、 これをちゃんと拾えている人はごく少数です。人間不信やトラブルも、聞こえているけど聴けていないことから始まります。

ブレインビルダーメソッドで使われるミラクルブレインのコンセプトは「“聞くから聴く”に自然に変わる」です。集中力を鍛え耳から入る情報を正確に捉え、いつまでも好奇心旺盛で、仕事もバリバリでき、若々しくありたいとの思いで作られたものです。



聴力を鍛える

聴力は、鼓膜の奥にある中耳といわれている所で音を1000倍位増幅させる機能があるのですが、その機能が下がってくると耳が聞こえ辛いとか、もっと進むと難聴とかいわれます。

音はデシベルという単位を使うのですが、40デシベルで聞き辛くなった感じ、60デシベルで難聴と呼ばれている状態です。普通は補聴器を使うのですが、補聴器を使うと耳の増幅機能が働きませんから段々強い補聴器を使う様になり、当然自然状態の聴力は落ちていきます。


私たちが提案しているミラクルブレインは、耳の音の増幅機能をアップさせる為に作られたシステムです。例えば、マラソン選手が大会前に心肺機能を強化する為に酸素の少ない高地でトレーニングします。

現実に脈拍数は普通の人で70前後ですが、一流のマラソン選手は40とか30とかの脈拍数です。つまり、負荷をかけて鍛えると機能がアップするということです。


年を取ると高周波の音が聞きづらくなるのですが、人間の会話で言えば子音(息の音)部分が聞こえづらくなります。この子音部分をスペクトル変調させ故意に聞きづらくして、スポーツ選手が体を鍛える様に聴力機能を鍛えるシステムなのです。

毎日このミラクルブレインというシステムを利用すると驚くべき効果を得られます。

また、交通事故は全体的に見れば減っていますが、中高年の交通死亡事故も増えています。このミラクルブレインシステムを使って、耳の聴力を最大限に鍛え、加害者も被害者もゼロにすることを目標にして作りました。



ミラクルブレイン 言葉を聞き取る為の要素





栄養分析システム 著作:予防医学分析研究所
  関西医科大学「健康創生ステーション」認証システム


食事の画像分子矯正医学理論とは

栄養分析システムHSA


分子矯正医学理論とは、ノーベル化学・平和の両賞を受賞された
ライナス・ポーリング博士等が提唱した

『医薬品をなるべく使わず、
必要な栄養素を補給・矯正することで
自然治癒力を最大限に発揮させながら行う治療』
です。

現在、予防医学の最先端に位置づけされている生化学理論です。分子矯正医学の分野は、口から入った食べ物(栄養素)が細胞内でどのように代謝されるかをひも解いたものです。

栄養学との大きな違いは、細胞内での代謝メカニズムを中心にしている点です。
現在、木村穣教授を代表とする関西医科大学病院では、予防医学をシステム化し、『Selfcare-Health Signal Analyzer』システムで使用されています。

このシステム化に深く関わり、一般向けのHSA(ヘルスシグナルアナライザー)の普及をされている予防医学分析研究所の若狭良成代表が組織化された予防医学普及友の会に、明聖塾の本部である(有)明聖研究所が参画したことにより、明聖塾では、分子矯正医学理論の切り口から、生徒をサポートできるようになりました。


生徒の生命力不足から来る"やる気の無さ"の原因や、神経伝達物質のアンバランスから起こる発達障害などについてアドバイスができるようになりました。

また、生徒の多くは学校等で運動部に所属しており、部活の先生の指導する通り練習をしますが、スポーツの種目毎に理想的な筋肉を作る為の食事や栄養素についてはあまり言及されません。

明聖塾では、部活の種目別に栄養面からアドバイスをし、より成果が出るよう効果的な指導が出来るようになりました。







教科別特色


一日の生活イメージ
国語

ブレインビルダーメソッドを利用して、
朗読コンテンツを集中して聴きます。

これにより、脳を鍛えながら、誰でも読書好きになります。

また、1年間で6年分の漢字が読めるようになる教材を併用することで、
日本人として「言葉の基礎」を養います。

また、オリジナルの「意味調べ法」(言葉を増やす)・作文指導(誰でも書ける)も大きな売りのひとつです。



算数

ブレインビルダーメソッドによって、子どもの事務処理能力は、飛躍的に伸びます。

この効果を利用して算数もできるようにしていきます。

算数は、興味を持たせて面白く指導し、算数好きにするオリジナルの発見教材での授業になります。

小学生がつまづき易い単元も、うまく興味を持たせて、「わかる」から「できる」まで、上手に導いていきます。教科書対応しているので手間もかかりません。

また、この分野別教材は「概念発見」教材になっていますから、できる子にも対応が出来ます。

さらに、CD-ROMの映像教材により、完全に定着できる様な指導をしていきます。



英語

ブレインビルダーメソッドを利用して「驚きのヒアリング力」を作ります。

英語で大切なのは入り口での「英語への興味」です。

興味を持たせ、まず英語好きにします。さらにネイティブ・スピーカーの発音が聞こえるようになっていれば怖いものはありません。

「児童英検」にも対応しますので宣伝効果は絶大です。





英語学習イメージ

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脳科学と予防医学に裏付けされた

 国語から始まる自立学習教室

明聖塾

放課後等デイサービス用パッケージ

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